title

梅毒の検査、症状、予防、原因について説明しています。放置せず早期発見早期治療が大切です。

梅毒の検査

梅毒の検査
  • 更新日:

梅毒は2014年以降かなりの増加傾向にある性感染症です。通常は病院へ行き検査をするのですが、今では検査キットというものがあり、その梅毒の検査キットを使用することで自宅にいながら誰にも知られずに梅毒の検査をすることができます。検査キットを購入する際は一緒にアモキシシリンを購入しておくことで検査から治療まで即座に行う事ができます。

梅毒の検査キットの使用

梅毒の検査キットというのは通販で購入できます。自宅にいながら梅毒の検査を可能とし、その場で陽性なのか陰性なのか結果を知ることが出来ます。通院する必要もなく郵送で送る必要性もありません。

20分程度で結果を知ることができるので病院へ行くのが面倒だったり郵送するのが恥ずかしいという方はこの梅毒の検査キットを購入すると良いでしょう。

クラミジアや淋病にもこのような検査キットはあります。どちらも似たような使い方なので1度使用したことあるという方なら簡単に扱う事ができるでしょう。

検査はパートナーと一緒が良い

梅毒の検査をするとなると自分だけではなくパートナーと一緒の時期にするとなお良いです。どちらかが感染していた場合すぐに治療をすることで誰にも感染させることなく済みます。

男性よりも女性の方が感染率でいうと増加傾向にあり、十分な予防がされていないと言われていますので少しでも違和感を感じたらすぐに検査をするようにしましょう。

梅毒とは

梅毒

梅毒は梅毒トレポネーマが病原体の感染症で、昔は治せる薬がなく、感染して10年経つと死んでしまう不治の病でした。

今は感染者の人数も減り、そしてペニシリンが発見されたおかげで完治する事が出来るようになりました。とはいえ、感染したままにしてしまうととても危険な感染症です。

クラミジアや淋病と同じく、初期症状のうちは自覚しにくいといった事から最近ではまた感染人数が増えて来ていると言われています。

コンドームを付けるなどきちんと予防、対策するようにしましょう。

梅毒の症状

梅毒の症状

梅毒の症状としましては、感染から3週間~3ヶ月程度で感染してしまった部分に小さなしこりができてきます。注意しなければいけないのは、このしこりは放置していれば自然と消えていきますが、病原菌はなくなる事はなく、体内に広がりどんどん病気が進行していきます。

感染から3年程経つと、今度は熱が出てしまったり、体中のリンパ節が腫れてしまう事もあります。それ以外にも全身に赤い発疹が出たりすることもあるそうです。また、この発疹は特に手足に出ることが多いそうです。
もし自分に当てはまるような症状があった場合は早急に検査するようにしましょう。検査したくても時間がないという方は通販で梅毒検査キットが購入できますので、自宅にいながら簡単に梅毒かどうか検査することができます。

参考サイト:リンパ節とは

梅毒に感染してしまっている女性が妊娠すると、胎盤を通り、母子感染して生まれてくる赤ちゃんが先天性梅毒になる恐れがあります。ただし、現在は妊娠初期の妊婦健診の中に梅毒の検査を含まれており、必要に応じて治療が行われています。そのため、赤ちゃんが感染するといったことはほとんどありません。

クラミジアや淋病との違い

性感染症というとクラミジアや淋病が有名です。どちらも似たような症状があり、見分けがつきません。梅毒はクラミジアや淋病とは違い、感染した部分に小さなしこりが出てきます。梅毒の症状でも説明しましたが、このしこりが出ていたら梅毒と思っていても良いでしょう。

梅毒の予防

梅毒は性行為以外ではまず感染しません。そのため、感染を予防するには性行為に気をつけていないといけません。完全に予防するというのは難しいですが、何個か方法はありますので参考にしてみてください。

コンドームの着用

一番梅毒を予防する方法はコンドームを着用することです。コンドームをつけることで直接の粘膜の接触を防いでくれるので感染する確率はかなり少なくできます。ですが、オーラルセックスの場合は注意しましょう。基本的にコンドームをつけずに行うため簡単に感染してしまう可能性があります。その場合は防ぎようはありません。

雑菌を排除してキレイにしておく

性行為前にシャワーを浴びたり排尿し、雑菌を排除しておくことで梅毒に感染する確率は落とせます。性器を傷つけたり、元からある傷口を放置していたりするとその傷口から感染してしまうこともあるので注意しなければなりません。また、体調がすぐれないと免疫力が落ちていき、そのような時に性行為をすると感染してしまう可能性が高くなってしまいます。

定期的な検査

これは予防法というわけではありませんが、梅毒に感染しても症状が弱い段階で治療に入ることができます。目安としては新しいパートナーと関係を持った時に検査するようにしましょう。性行為を行い、2日後か3日後程度に検査を受ければ梅毒の症状を防ぐことができます。

通販で検査キットを購入しておけば空いた時間に自宅で検査して結果を知れるので病院へ行く必要もなければ郵送するという手間もかかりません。

梅毒の症状

初期症状は自覚しにくく、また症状が治まってしまうと、梅毒感染を発見する事は非常に難しくなります。

気付いたころには第2期に移行してしまい治療が大変になるケースも後を絶ちません。第1期の症状をしっかりと頭にいれておき、症状が出たらすぐに病院に行き検査を受けましょう。

男性も女性も症状は同じで、第1期~第4期まであります。

【第1期】(感染後3週間~3ヵ月)…

痛みのないしこりが感染部分や足の付け根部分に出来ます。中心部がただれている事もありますが基本的には痛くありません。リンパが腫れる場合もありますが、この場合も痛くありません。

放置しておくと2~3週間で消えてしまうのでこの段階で気付くのはなかなか難しいとされています。

【第2期】(感染後3か月~3年)…

リンパや血液でトレポネーマが全身に行き渡る事で発熱や倦怠感があらわれ皮膚にあらゆる赤色の発疹があらわれます。それ以外に脱毛症状がみられる事もありますが、これも数週間放置しておくと治ってしまいます。

ここから無症状の活動休養期間に入ります。

【第3期】(感染後3年~10年)…

しこりがゴムのように弾力のある大きめなものになって体中にあらわれます。ゴム腫と呼ばれるもので出来る場所によっては血管や脳、神経などに影響がある事もあり大変危険です。

【第4期】(感染後10年~)…

心臓や血管あるいは目や脳までが侵され、重い障害が出たり、歩けなくなったり、そのまま死に至る事もある大変怖い病気です。ある程度進行してしまってからだと完治させる事が難しくなってしまいます。

最近では第2期よりも手前の段階で発見、治療されているので第3期以降の症状が出るといった事はほとんどないそうですが、とにかく梅毒は初期段階での治療が重要です。

初期症状に注意するようにしましょう。

感染経路と潜伏期間

梅毒はセックスによる粘膜の接触の他にHIVと感染経路が同じで小さな傷から血液を介して感染してしまう事もあります。

ほとんどがセックスだと言われていますが、口の中にある小さな傷などからオーラルセックスでも感染する事のある非常に感染力の強い細菌です。

アナルセックスで感染するといったケースも非常に多く同性愛者に多い感染症とも言われています。

その他の感染経路として、梅毒に感染している事に気付いていない妊娠中のお母さんからお腹の中の赤ちゃんに感染してしまうといったパターンもあります。そういったケースの場合は「先天梅毒」と言います。

先天梅毒に感染してしまった場合、死産となってしまう確率は50%にもなってしまう恐ろしい病気です。

いまは妊婦検診があるのでこういった事はほとんどありませんが、なにかしらの影響が出てしまってからでは遅いです。

妊娠するその前にはしっかりと検査を受け、感染症がないか確認し、健康な状態で妊娠できるようにしましょう。

梅毒の潜伏期間は約3週間と非常に長いです。

放置の危険

梅毒は感染初期の段階ではなかなか気づきにくいものの、第2期にもなると症状が出るのでわかりやすくその時点で病院に行き治療してしまうといった事から放置してしまう事のない病気ではあります。

とはいえ、ツライ症状が出てるにもかかわらず時間がないから。と放置してしまう人もいるかもしれません。そういった人はかなり危険です。梅毒は死に至る事もある怖い感染症です。

その他にもHIVに感染しやすくなってしまう、完全に治るまでに時間がかかってしまう。何度も通院しなければいけない。などといった事がありますので、出来るだけ早めに検査を受け、治療していけるようにしましょう。

妊娠中の梅毒

妊娠中の方が梅毒に感染してしまっていると赤ちゃんへ感染させてしまう事となる可能性が高いです。以前までは不治の病と言われていた梅毒ですが、今では治療を怠らなければちゃんと治せる感染症です。妊娠中の方が梅毒へ感染し、放置していると胎盤を通し、病原菌が赤ちゃんへ感染してしまうというケースがあります。

これを先天梅毒と呼びます。大人になってから梅毒に感染することは後天梅毒と呼びます。

赤ちゃんが先天梅毒にかかってしまうと一気に全身に感染が広がってしまいます。早産や流産の原因ともなってしまう危険性がありますので注意しましょう。また、先天梅毒には早期型と晩期型に分かれており、それぞれ発症する症状や期間が変わってきます。

先天梅毒(早期型)

早期型は出生直後ではなく2歳までに下記の症状が出る可能性があります。

肝脾腫(かんひしゅ)
肝臓や脾臓が大きくなり、お腹が膨らんでいる状態です。

紫斑(しはん)
身体に紫の色をしたあざのような斑点が多く出ます。

黄疸(おうだん)
眼球の白目の部分だったり皮膚が黄色くなります。また、尿の色が濃い黄色になったりします。

骨軟骨炎(こつなんこつえん)
骨や軟骨に炎症が起き、その炎症により痛みが出ます。

鼻閉塞(びへいそく)
鼻腔が通じにくい状態で鼻づまりの状態となります。赤ちゃんの場合はそのまま放置していると顔面が変形したり知的障害を起こしてしまう可能性があります。

低体重
平均よりも軽い体重となってしまいます。

先天梅毒(晩期型)

晩期型の先天梅毒だと早期型とは異なり2歳以降に下記のような症状が出てしまいます。ただし現在の日本だと検査や治療法がかなり進んでいるため晩期型の先天梅毒というのはあまり見られません。

角膜実質炎(かくまくじっしつえん)
黒目の白い濁り、歯の異常、難聴という症状が発症してしまいます。

内耳性難聴(ないじせいなんちょう)
音を感じる事はできますが聞き取ることは出来ないという状態になります。

ハッチンソン歯
歯がのこぎりのような形になってしまいます。

妊娠中の梅毒治療

妊娠中に梅毒を治療した時に赤ちゃんへ影響はあるのでしょうか。梅毒の治療に最適なのはペニシリン系に分類されるアモキシシリンです。妊娠中の方がアモキシシリンを服用し赤ちゃんへの影響というのはかなり少ないです。

実際に臨床実験によって「胎児への影響が少ない」という結果が出ています。そのため、妊娠中の方でも安心して服用することができます。薬が怖いからといって放置していると先天梅毒となってしまい、治療するよりも酷い状況になってしまいます。

梅毒は再発する?

梅毒は基本的には再発しません。ですが、それは完治させることが出来ればというのが条件です。完治させることができればまた梅毒感染者と性行為をしない限りは大丈夫です。

逆に言えば完治させることができなければいくらでも再発してしまう可能性があります。性行為をしていなくともまた梅毒となってしまうのです。

アモキシシリンは細菌を死滅する効果があります。ですが、飲み忘れがあったり治療を中断したりした場合、細菌が体内のどこかにまだ潜んでいる状態となってしまいます。症状は出なくとも細菌は残っている状態となるので、時間が経つにつれてどんどん広がっていきます。

また、再発してしまった場合は耐性菌と言われるものがつくられます。これは何かと言うと、アモキシシリンの効果が一切効かない細菌です。そのため、他の治療薬を使用しなければならない状態となります。

梅毒の原因とは

梅毒の原因とは

梅毒とは昔からある性病の1つで、不治の病と恐れられていた感染症です。どういうことかというと、感染してから10年程経つと死に至るという病気でした。1999年~2012年までは梅毒報告者が年間500~900程度の間でとどまっていたのですが、2014年には年間1671まで増加傾向にあります。

今ではペニシリン系の抗生物質を使用し、完治することができます。

梅毒は梅毒トレポネーマという病原菌によって感染してしまいます。比較的感染しやすいもので、口周辺にケガをしてしまっている場合などはキスをするだけで感染してしまいます。また、オーラルセックスなどによって口や喉に感染してしまう事も多々あります。セックスの場合はコンドームを使用することで予防はできますが、絶対というわけにはいきませんので注意が必要です。また、梅毒は一度感染して治療で治ったとしても予防を怠ってしまうとまた感染してしまう可能性がある病気です。そのため、通販でアモキシシリンなどの治療薬を購入する際は予備として少し多めに買っておく事をおすすめします。

梅毒に感染してしまう原因というのは性行為だけではありません。輸血が原因でおこる血液感染というのもあります。血液感染とは何かというと、梅毒に感染してしまっている方から血液や臓器など提供されたり、感染者と傷口が触れ合ってしまってなってしまう2つの原因があります。今では血液や臓器の提供の際には移転して問題がないのかしっかりと検査を行いますのでそうそう血液感染というのはありません。傷口が触れ合うというのも滅多にある事ではないのでこの感染ルートで梅毒になるといったことはほぼないと言っても良いでしょう。

トイレやプールといった場所で感染することはないのか?と思う方もいるでしょう。ですが、基本的に梅毒は性行為以外では感染しません。そもそも、梅毒トレポネーマというのは温度の変化や乾燥に弱い特徴をもっています。そのため、体内の低酸素状態のみしか生きることが出来ず、体外ですと、一瞬にして感染力を失ってしまうのです。なので、間接的に粘膜を共有するような場所のトイレやプール、お風呂といった場所で感染してしまうことはほとんど起きません。感染してる方が使ったタオルを使ったり、間接的に食器に口をつけたりしてもほとんど感染には至りません。

ですが、絶対に感染しないというわけでもありません。可能性としては低いですが0%ではありませんので注意が必要です。最近ではもしもの時に備えて検査キットや治療薬を所持している方もいますので万が一の事がないように通販で購入しておくのも良いでしょう。

梅毒感染者が急増している

梅毒は一時期は感染者の増加が落ち着きましたが、最近んになって急増していると報告があります。性病と聞くとほとんどの方はクラミジアを思い浮かべると思います。梅毒という言葉自体知らない方も多く存在します。そのせいで、クラミジアだと勘違いして、クラミジアの治療を行っていましたが、実は感染していたのは梅毒だったなんてことも多いです。

梅毒は2014年に年間1671人まで増加され、翌年2015年には年間2697人、2016年には約5000人の普及によって、性交渉の相手を見つけやすくなったせいなのか、ここ最近で急増してしまっているのです。

昔は風俗店で勤務している方などが感染してしまっているケースが多くみられたのですが、今では普通の若い女性が感染してしまっているというケースが多く、まだ増え続けている一方と言われています。

また、診断が難しい事もあり、40代以下の医師にとっては梅毒という性病は教科書でしか見たことがないという方も多いです。そのため、梅毒と診断することが不可能となることもあります。

今では梅毒専用の検査キットも販売されているので、クラミジアなのか淋病なのか、それとも梅毒なのかどれか分からないという方は念のため1個ずつ購入し、検査するのも良いかもしれません。

梅毒の治療方法

アモキシシリンなどペニシリン系の抗生物質を用いて治療します。

第1期の症状のうちであれば2~4週間ほどの服用で完治させられます。個人差もあります。しっかりと再検査し完治しているかどうか確認する事で再感染しないようにしましょう。

病院にすぐに行く事が出来ない人は進行してからでは遅い事もあるのであらかじめ購入しておくとすぐに気付けて安心です。

通販で買う場合は少し多めに買って常備しておくようにしましょう。

おすすめの薬

おすすめ

梅毒の治療薬としておすすめなのはなんといってもアモキシシリンです。最初に梅毒の治療薬として発見されたペニシリン系の抗生物質で病院でも最適な薬として処方されています。

形状もカプセルだけでなく錠剤や細錠、シロップなどがあるので大きい薬は飲むのが苦手という人でも気軽に飲む事が出来ます。

次におすすめなのがミノマイシンです。こちらはペニシリン系ではなくテトラサイクリン系といった系統の薬になりますが、長い歴史があり梅毒の治療にもしっかりと効果を発揮します。

梅毒の予防方法

梅毒の感染を予防するにはコンドームの使用が有効です。厚生労働省においても梅毒の予防にコンドームの使用を推奨しているほど有効です。

その際、粘膜が直接触れ合ってしまわないように最初から最後までしっかりと使用するようにしましょう。とはいえ、コンドームだけでは100%予防する事は不可能です。

オーラルセックスでのどから、アナルセックスによって直腸に感染してしまうケースがあるからです。その場合はコンドームでは予防する事は出来ません。

確実なのは感染しているかわからない人とのセックスを避ける事です。不特定多数とのセックスを避ける事で梅毒だけでなく性病の感染リスクはぐーんと下げることが可能です。

感染初期は症状がなく気付かない事がほとんどなうえ、第1期、第2期に入った梅毒は感染力がとても高くなってしまうので感染のリスクは相当高くなってしまうといえます。

妊婦さんが梅毒に感染してしまった場合のおよそ半分が死産の恐れがあるほど危険で怖い病気です。自分の意思でしっかりと予防していく事が大切です。

【まとめ】梅毒をよく知る事が大切です。

よく知る

最近は梅毒の感染者数が増加傾向にあり、厚生労働省が注意喚起を行ったり、ニュースになってしまうほど急激に増えてしまっています。

特に女性の感染者数増加が目立っていて、自覚症状がわかりにくいといった事も理由のひとつといわれています。

その他の増加傾向にある理由としては、梅毒の認知の少なさにあるとされています。

梅毒は昔の病気という意識や、クラミジアや淋病に比べると耳にしたことがないといった人も多く、梅毒と気付かない人がたくさんいる事も理由のひとつといわれています。

感染拡大を防ぐためにも梅毒の症状がでたらすぐに病院に行き、検査を受けること。さらにパートナーと一緒に治療するというのがなにより重要です。

梅毒は1度感染し、治療したとしても免疫ができるといったことはなく、何度でも再発、感染する病気です。パートナーが感染したままでは、治したとしてもまた感染するといった事の繰り返しになってしまいます。

そのうち菌の方に耐性が出来てしまい治せなくなってしまうという事にもなってしまうので、感染に気付いた時には自分とパートナー、2人で一緒に治療する。という事が大切です。

当サイトにおいてご紹介している医薬品は日本国内では医師の処方が必要となります。
用法用量などの指示が医師、薬剤師によっては異なることがあります。適切な診断、治療が必要な方は医療機関などで受診される事をおすすめ致します。
本サービス上の情報や利用に関して発生した損害等に関して、一切の責任を負いかねます。
また、リンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合の移動先サイトで提供される情報、サービス等についても一切の責任を負いかねますことをご了承下さい。
pagetop